突然ですが、あなたは、最速で、しかも効果的に英語が話せるようになりたいですか?
だとしたら、このサイトはあなたにとって、最適な情報を提供できるでしょう。なぜならこのサイトには、「英語力がゼロから通訳にまでなったノウハウ」が盛り込まれているからです。
ただ話せるだけだなく、コミュニケーションとしての英語が話せる、つまり、人とコミュニケーションできるスキルが学べるのです。
少し考えていただきたいのですが、人間もゴリラも同じ哺乳類ですね。ではその違いとは一体何でしょうか。

その答えが、「コミュニケーション」にあると私は考えます。
初めまして。翁長(おなが)と申します。
現在沖縄で、40名を超す生徒を相手に日々英語を教えています。
英語教室を始めてから、約1か月で目標の30名を集めました。その生徒のほとんどが、私が通訳であることを知っていたので、英語に関する信頼はすでにあったのだと思います。 その後もおかげ様で、ほぼ紹介のみで生徒さんは増え続けており、現在は募集を行っていませんが、ウェイティングリストでの対応とさせていただいております。
警察の通訳という仕事は大変でしたが、人生で最も誇れる仕事の一つでした。では、どうして通訳という仕事を捨て、英語の先生になったのか、とよく聞かれます。 その理由は簡単です。元々、英語の先生になることが私のやりたいことだったからです。
しかし、私は根っからの臆病者でして、英語の先生になったとしても、英語が話せないのは辛いだろうと考えていました。それで通訳のような英語のプロとして自分の英語が通じるかを確かめたかったのです。 沖縄には多くの基地があり、そこの警察で、8年間通訳官として務めました。
私が仕事を辞める際には、職場から感謝状をいただくなど、盛大な送別会も開いていただきました。
この場を借りて、温かく見送っていただいた皆様に感謝の気持ちを
伝えたいと思います。
このサイトを開いた理由
ひたすら勉強し、飽きるほどCDを聴いたけど、
英語力が伸びずにガックリしたことはないですか?
もしそうなら、Good Newsがあります。英語力向上にブレーキをかけている原因がついに明らかになったのです。
さて、この文を読んでいるアナタは、どんなタイプの学習者ですか?
独学派?それとも、グループの中で学ぶ派?
どのタイプにしても、英語を学んで限り、時には専門の先生から教わった方が早いことがあるものです。
あなたが一匹オオカミのような英語学習者だとして、その気持ちはよくわかります。私自身、独学派だったからです。
しかし、繰り返しになりますが、人生には時に、その道の先生に方法を教わる方が何倍も、いや、時には何十倍も効果的に勉強することが可能になります。
私自身、数名の優れた先生の助言がきっかけで、多くの英語学習における多くの困難を乗り越えてきました。
例えばナチュラルに聞こえる発音のコツ、単語を覚えるときの心構え、文法に関する最も大切なこと、等など・・・。
これらの知識なくして、今の私はありません。
このページを初めて見た方は、『おながのプロフィール』をご覧ください。英語のど素人がプロの通訳になれたのは、数名の先生からの助言があったからなのです。
英語学習で悶々としていませんか。今のあなたに必要なのは、これ以上の努力でもなく、これ以上の参考書でもなく、あなたに最適なアドバイスなのです。
そんなあなたのために、以下の教材やサポートを用意しています。
一度ご覧になって、お役に立てなければ、全ての教材とサポートに全額返金保証を付けておりますので、安心してご利用ください。
生徒向け教材&サポートは以下の通りです。
1.発音レッスン
2.単語レッスン
3.文法レッスン
以下に簡単にご説明いたします。
1.発音レッスン
英語学習において、その悩みの3分の1は、発音に関する悩みです。
そこで、『通じる発音講座』を通してあなたのカタカナ英語に別れを告げてください。
2.単語レッスン
英語学習の悩みの次の3分の1は、単語に関する悩みです。
どうすれば単語をサクサクと覚えることができるのか。その悩みを心理学的に解明し、一つの方法にたどり着きました。この方法ですでに何十人もの生徒さんが成功例を納めています。
3.文法レッスン
英語学習の悩みの残りの3分の1は、文法に関する問題です。
文法とは、『文を作る法則』のことです。難しく考えてはいけません。単語をどうやって並べるのか。その法則が文法です。文法を学ぶのは算数を学ぶことに似ています。何を学ぶかよりも、何をどの順番で理解するか、ということのほうが遥かに重要です。
さらなる詳細は、右のメニューをクリックしお選びください。
今後ともフェニックス語学研究所をよろしくお願いいたします。
Takano Onaga
生徒として、先生として、そして起業で悩める皆さまのサポートセンターとなれるよう、日々精進を重ねてまいります。
今後とも、フェニックス語学研究所をよろしくお願いいたします。